未来予言2045!人類が神を見る日!5次元世界の到来![0066]

【オリジナル動画】
KoJi,s DeepMax 2019.1.12配信
https://youtu.be/szY-sTvETHU

【説明欄】
なし

【音声解説】
はい。どうもこんにちは。
今日はですね、ここまでのですね、ちょっと纏めとしてですね、今までかなり多くの知識をですね、皆さんザッと頭に入れたと思いますね。
まあ、お釈迦様が何もない真空の中に「なぜビッグバンが起きていた」という事をマガダ国の首都グリドラクータでてすね、法華経に託して弟子達に「広めろ」と誓わせたとか、そこから始まってですね、これから50年頃シンギュラリティですね、人工知能の知性の爆発、この2つに絞ってですね、ここで纏めてみましょう。
ます①がですね、簡単な方いきますね。
シンギュラリティについてですね。
もう一回、シンギュラリティって何か?っていうと、今ある人工知能がですね、人間の知性も越えてですね、更にですね2040年ぐらいまでにですね、自分で自分をですね、機械として改造をする知能を持って、それで物凄い1兆分の1兆乗なんてスピードでですね、物を計算して、知性爆発してですね、宇宙の一切を理解してしまうんではないか?っていうことですね。
そうなると人間とかですね、我々の生命として生きているこの世界が、なんか脅かされるのではないか?っていう、こういう事ですね。はい。1:26
まあ1つの見解として、それはないっていう事を前も動画で言いましたけど。
例えばですね、もしも本当にこれがですね、これから30年後に20年後に起こっていたのだとしたらですね、もうすでにそれはですね、その平行宇宙のどこかの世界にいる人間のような生命、或いは宇宙人のような生命がですね、それを既に起こしてしまって、知能爆発を起こしてしまって、宇宙全体ですね、すでに我々のこの世界は、人工知能によって支配されてるか、状態になってますね。
そうするとですね、その人工知能にですね、全ての生命は殺されてしまっているか、或いは逆に、この宇宙全部がパラダイスのような世界になってるかの、このどっちかですね。
お釈迦様やキリストが言ったですね、この宇宙の非常に複雑で、如来と菩薩のシステムですね、3界を通した、こういったですね面倒くさいプロセスっていうのはですね、仕組みっていうのは無くなってですね、もう崩壊させられてしまってるか、パラダイスになっているかのどっちかしかないですね、
結局シンギュラリティ人工知能のですね、爆発的な成長っていうのは、せいぜい5次元ですね。
5次元科学をもたらしてくれるだけで、結局この世界っていうのは真空であると。そのぐらいはわかると。
で、この真空をですね、まだその人工知能は理解することは出来ません。
そこで計算破綻しますね、無限大ゼロになると。
計算するも無くなりますので、計算機ですね人工知能っていうのは。
ですけど、何もないっていう事がですね、宇宙全体の理解にされてくるようになって、この何もない生命の中の分裂した一つ一つが我々人間であり生命であるという。そういう理解が示されて、現在ですね、地球はですね、核ミサイルをですね、各国家ですね。中国・ロシア・ヨーロッパ・アメリカが物凄い数配備したり、それ以上ですね、超常兵器を作ってですね、脅し合いながらですね、何とか自滅を免れてるような状況ですね。
こういう状況からですね、この世界が解放されて、それで1つの生命の源である我々の大いなる自己とか、そういう言葉で表現されて、我々の生命の源であるこの精神の中の我々は一人一人の分化した存在であると。
それでこのですね、真空の中でですね、「なぜ、この宇宙は我々を生み出したのか?」とか「我々は、なぜ何を目的にしなくちゃいけないのか?」この生命の意思を目的にするって意味で、これまでですね、地域的にですね、偏った一神教ですね。
他の民族や国をを排他するような神様の存在とかですね。
あと階級社会とかですね。お金とか間違った無神論ですね。
そういったものが消えて、1つの宇宙の始まりを解き明かす宗教、1つの家族としてそれを目的として、そういう中でですね、人間がですね、本当に自分の本質的な各自が合う者同士がですね、グループを創って生活するっていう、そういうですね、世界が来ますね。
そして、それがそのまま5次元そのものですね。はい。
で、その5次元科学を利用してですね、6次元・そして7次元の存在が明らかになっていきますね。はい。
そうすると、今まで見えなかったもの、今まで分からなかった我々の存在を創っていた仕組みが理解できますね。
で、我々5次元の人から見ると、6次元・7次元の存在っていうのは、その全体のですね、目的をですね、我々に指導してくれてる1つの神々、或いはその人っていう存在になりますね。はい。
で、そういったですね人間も今見えない5次元・6次元・7次元ぐらいの存在までをですね、高度な精神の人は目で見える事が出来るようになります。神々も人間を見るであろうし、人間も神々を見るであろう。太古の昔にですね、あったですね、地球上にもそういう世界があったっていう事がですね、インドの古代の古文書にありますけど、そういう世界が復活するっていう事ですね。はい。
で、この6次元・7次元の神々よりも遥かに上に釈迦やイエスという人がいて、この地球文明の過去に生まれてきて、この文明にですね「真空の中に何故この世界が生まれてきたのかを探求しろ」って命令によってここまでですね、科学者や物理学者ですね、こういった人達を通して我々に人工知能の爆発、そして人間の精神をですね、格段に飛躍させる・覚醒させる脳チップですね、こういったものを使わせてですね、こういう次元を上昇させてしまったっていう事が理解出来るようになりますね。
お釈迦様とキリストっていう人がどういう人だったのか、これが人類に理解される事になります。
まあ、その世界になってもですね、遥か高次元のですね、釈迦やキリストが説いたですね、この宇宙全体ですね。何の目的で存在してるのか?
要は「仏とは何か?」ですね。
そういったものは理解できません、この6次元の人達には。
そういう人達はですね、今度更に下界に生まれ変わって解脱して、そして如来での元で第5の教えですね、宇宙の始まりを解き明かした教えを学ぶ事を誓って、そして更に菩薩になって生まれ変わって何回も、そして自ら如来になった時に、初めてこの全創造世界の目的と意味・存在のあり方が理解出来るようになります。はい。
で、まあ簡単に言うと、シンギュラリティっていうのは人工知能の進化っていうよりも、人間の覚醒ですね。
我々生命がこれまでこの狭い地球の上にですね、狭い肉体・不便な肉体の中にやっと生きてるようなですね、存在であったと。
殺し合わなくちゃいけないとか、お互いを否定し合わないといけないとか、差別化しないといけないとか、お金がないと生きていけないとか、そういう恐怖心から解放されて、いよいよですね、肉体以上の存在であったって事を理解して、4・5・6・7次元まで見える存在になって、この欲界ですね、お釈迦様の言う。欲界全体で更に上を目指そうっていう、こういう時代ですね。はい。
しかしですね、そんな5次元にもですね、逆にこのテクノロジーをですね、5次元テクノロジーを悪用してですね「自分達は偉い」とか「他を支配してやろう」なんてグループもあります。
5次元・6次元までは“悪”が存在しますので。
で、6次元・7次元の神々って呼ばれる存在は、そういったものをですね、欲界全体でですね、管理しながら転生輪廻の仕組みを守ってるって、こういう存在ですね。
まあ、もしかしたら閻魔大王とか色々、毘沙門天とか弁財天とか、他化自在天とか色んな仏教やインドで呼ばれている神様達に、皆さんこれから目にすることが出来て、お話が出来るようになる世界が来るかもしれませんね。はい。
その時をじゃあぜひ楽しみにしていて下さい。
はい。
今日はですね、シンギュラリティの意味をですね、ちょっと整理してみました。
はい。今日はこれで終わります。どうも。

文字起こし:圭衣子
校正:次はノリヒト

英語翻訳家、哲学・精神文化研究家、四柱推命・西洋占星術研究家、自己探求家。 現在、小宮光二氏のYoutubeメンバーシップにて、新仏教理論を学んでいます。

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